『タフでご機嫌』に過ごせるようになる方法

運動嫌い、酒好き、万年ちょい太、ワンオペ家事・子育てに不満タラタラだったアウトロー管理栄養士が44歳から3年間で激変。『タフでご機嫌』に過ごす肝は「筋力」「体力」でした!脱ダイエット/ご機嫌への道をまとめるブログ。

#筋肉愛好(趣味) 大好きな『三角筋』は「強さの象徴」であった

 

これが三角筋

 
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- 「三角筋」は、上半身でいちばん、体積が大きい筋肉。
-名前の由来は、筋肉を切り取って広げると、二等辺三角形になることから。
-肩関節を動かすために幅広い役割を持つ。ランで腕を振る、ボールを投げる野球、ハンドボール、バスケットボール、クロールなど、肩を動かす幅広い役割を担う。
 
おおお…♪ おおお…♪♪ おおおおお…♪♪♪

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なるほど、「三角筋に萌える」のはそういうことか

僧帽筋や上腕筋では、男性ホルモンの受容体が多いため、男性は筋が発達しやすい。
女性の場合にはよく鍛えられたスポーツ選手でも、肩や腕が男性並みに発達することはほとんどない。
三角筋」は男性らしさの象徴である。
(※下記参照書籍より抜粋)
 
私は無類の「三角筋」好き。
肩周りを使うスポーツで発達することはもちろんだが、男性ホルモンの受容体が多いという特殊性をかんがみると、「三角筋」は直接的なコンタクト(カラダがぶつかる)に備えた、闘争筋肉なのだろうと思う。
つまり、「強さの象徴」。
 
これはどういうこと?!
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伊調選手のレベルでドーピングということはないだろうから、相当に体脂肪を絞っているのだろうなぁ…。
女子水泳選手をみてもそうだが、筋力がすごくても男性のようにクッキリとすることはないのが、女性の特性。
年齢もあるかもしれない。若いときの方が皮下脂肪がふっくらしているように思う。
 
それにしても、「勝つために生きている」。
伊調選手にはそんな、痺れる美しさを感じてやまない。
 
 

私もやります!

私は長距離スイム(クロール)もするので、上半身ももちろん、筋トレ。
長距離スイムは筋力じゃないと言われるのだが、やっぱり筋力がつくとプル(水をかく)が楽なように思う。
 
スイムを意識してやっているのは主に「三角筋」「広背筋」「胸筋」「上腕筋」。
あまり時間がとれないので、基本だけざっくりとおさえている。
 
ダンベルショルダープレス、インクラインダンベルプレス、ダンベルベンチプレスで三角筋から胸筋を段階的に。
ダンベルローイングで「広背筋」、ダンベルプルオーバーで「大胸筋」「小胸筋」「上腕三頭筋」、そのままキックバックで「上腕三頭筋」までフォローして、プルに使うアウターを一通り。
 
ケーブルトレーニングもやりたいし、本来必要なのはインナーマッスルかもしれないのだが、なにしろ下半身に比べて上半身が弱く細かったので、大きくしたかった、笑。
 
がぜん、コンプレッションTシャツが似合うようになりましたーーー♪
夏の終わりから、フルマラソンに向けて下半身重視とランそのもののトレーニングに時間をかけてきたので、ダンベルは10kg×2から8kg×2で精いっぱいに。
 
趣味も兼ねて、上半身をもう少し研究しようと思いまーーーす♪

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